じぶん銀行カードローン

三井住友銀行カードローン
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電話会社でお馴染みのKDDIが三菱東京UFJ銀行と提携して販売している「じぶん銀行カードローン」。

じぶん銀行カードローンは最大800万円の融資額に加え、年3.4%~12.5%の超低金利。

最短即日融資、ATM手数料無料、借り換えOK、300万円まで収入証明書不要。

auユーザーなら更にお得になる優遇措置などなど、au利用者にとってメリットが多いじぶん銀行のカードローンです。

その為、利用を希望する方が多いようですが、果たしてキャッシング審査の基準は甘いのでしょうか?

じぶん銀行カードローンは比較的高額融資で低金利であるため非常に魅力的ですよね。

金利が低ければ毎月の返済額も少なくて済みますので、ユーザーにとっては嬉しい限りです。

しかしじぶん銀行からすれば儲けが少くなりますので、より確実に返済してくれると思われる人にしか融資をしません。

またじぶん銀行カードローンの場合、保証会社が付いていますので、審査は保証会社と銀行の2社で行われます。

そのため消費者金融のカードローンに比べ審査が厳しくなります。

もちろん消費者金融の審査が緩いわけではありません。

最近の消費者金融は銀行の傘下に入っているところが多く、昔みたいに好き勝手に融資を行えなくなっていますので審査自体は甘くはありません。

しかしじぶん銀行カードローンなどに比べると消費者金融の方が利用しやすいのは事実です。

実際に消費者金融の利用者にはパートやアルバイトといった非正社員が多くを占めているからです。

ちなみに、じぶん銀行カードローンの審査にしてもそうですが、正社員のほうが収入は多く雇用形態が安定していますから審査は通りやすいかもしれません。

しかし収入が安定しており勤続年数も1年近くあれば、パートや契約社員でも審査通過は十分に可能です。

但し単に年収が高かったり勤続年数が長ければ審査に通るというわけではありません。

様々なチェック項目をスコアリング化し総合的に判断しています。

特に事故情報があるかないかで大きく変わってきますので覚えておくと良いでしょう。

クレジットカードや借金の支払で遅滞や踏み倒しをすると金融事故として指定信用情報機関に記録され、これを事故情報と言います。

じぶん銀行をはじめ貸金業者は指定信用情報機関に加盟していますので、これらの情報を調べることが可能です。

事故情報が登録されていると審査落ちの可能性は非常に高くなります。

とは言ってもじぶん銀行カードローンよりも消費者金融の方がお金を借りる事ができる可能性は高いです。

じぶん銀行カードローンとは異なり、即日キャッシングにも対応していますので、何かと便利なサービスです。

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